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静岡県立中央図書館の閲覧室床にひび割れ、想定の2倍の蔵書を収蔵したのが原因?」記事へのコメント

  • 静岡新聞、床にひび
    産経新聞、床にひび
    スポニチ、天井に多数のひび

    同館資料棟2階の閲覧室の床と
    2階閲覧室の壁沿いに設置された書架のほぼ真下に当たる部分で、天井のコンクリート

    2階床だけでなく1階天井まで進んでいるとちょっと心配

    • by masakun (31656) on 2017年07月04日 15時56分 (#3238584) 日記

      静岡県立中央図書館 ―館長のひとりごと― 平成29年7月 [shizuoka.jp]

      4~6月まで長寿命化改修の可能性調査を実施していましたが、その中で2階閲覧室床(1階書庫の天井部)にひび割れが認められました。

      地震がなくて本当によかったね。

      # 地震で「本に埋もれて死ぬ」が現実に [srad.jp]なったのも静岡市

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      モデレータは基本役立たずなの気にしてないよ
      親コメント
      • by Anonymous Coward

        安全面を考えると、さすがにこんな運用はまずい。どうしてこうなった。

        • 万一のことを考えて(つまり安全面を考えて)休業したというのに、ヒビがあったら即崩壊だと思っているのなら小学校からやり直したほうがいいよ。館長のひとりごとにもこうある。

          床に大きな荷重がかかったことが主因のようです。閲覧室の図書を移動させて荷重を軽減すること、床部分の詳細な状況を調査することを行います。その間、職員も閲覧室、書庫に入れませんので図書を扱うサービスはできません。

          つまり図書館職員はある程度の図書を移動した後入れなくなるけど、工事関係者は閲覧室の床を調査するために立ち入るんだよ。

          # 鉄筋コンクリートでできた公共施設は毎日営業前に床や耐震壁にヒビがないかみてまわれとでもいうのか

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          モデレータは基本役立たずなの気にしてないよ
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あつくて寝られない時はhackしろ! 386BSD(98)はそうやってつくられましたよ? -- あるハッカー

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