パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

Amazonが「ブラックジャックによろしく」の電子版を作者に無断で無料配布、作者が対抗策として改題」記事へのコメント

  • 作者の言っている事が事実ならAmazonが失敗したな。(おそらく事実だろうし)
    Amazonが異次元殺法的な規定を隠し持っていたら別だが。
    • by Anonymous Coward

      そもそも本人確認をとってないのがマズイ
      なりすましで別販路で無料配布とかやってたらどうするんだろ

      • Re: (スコア:3, 興味深い)

        なりすましじゃないけど、たとえばPixivあたりから拾ってきた各種ファンアートを(原作者にも作者にも無断で)印刷してグッズとして販売してた業者 [naver.jp]とか、同人誌の合同誌名目でデータ集めて勝手にグッズ化してた業者の話 [togetter.com]は過去にありますね。

        とはいえ、Amazonって分類上は小売店のようなものの筈で。
        小売店側に、取扱商品の権利関係を全部チェックしろ、というのを求めるべきなのかというと、それはそれで難しいところな気がします。
        それこそAmazonのような大手ならある程度はチェックも可能かもしれませんが、中小零細の商店などでは現実的ではないですし、そういった義務を大手だけが義務を負うとしたら不公平ですよね。

        • 販社や出版社挟まず直接契約を求めたり、勝手に安売りして結果として著作権料を
          下げたりしておいて、権利関係は知りませんは通用しませんよ。
          弱小だろうが出版社にしろ、今回の件の当事者である作者個人にしろ、
          権利関係をやっているのですから、「現実的でない」は逃げ道にならないですね
          • by Anonymous Coward

            いや、それは関係ないだろ。
            別に直販限定とか値引き交渉はどんな会社でもすることだし。
            取引形態によって相手の権利確認の義務が変わるとか意味不明。

            つーか余程、バレバレな第三者が盗作やったような状況でもなきゃ「出稿側は自身に権利があるモノしか出すな」って契約にすればそれで事足りるよ。
            出稿側が権利関係の処理に失敗したり、偽装してて本来の権利者と揉めた場合でも、販売側は善意の第三者にしかならんもん。

ナニゲにアレゲなのは、ナニゲなアレゲ -- アレゲ研究家

処理中...