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AMDがRyzenのSEGV問題を認める。」記事へのコメント

  • マザーボードのファームウェア更新で解消したとか、メモリ設定を正しく読めていなかったことが原因とか、マザーボードの設定を
    AMDのサポートの指示通りに変更すると、パフォーマンスが大幅に落ちるが解消するとかいう話が出てました。
    動作保証できない条件で出荷していたのか、単に後から問題が見つかったのか。個人では速くてちゃんと動けばなんでもいいんですけどね。

    • by Anonymous Coward

      再現試験だとメモリの設定を手動で緩めたら解消したという報告が多い(というかメモリ設定を緩めても再現した報告あるのかな?)ので
      B1ステッピングのメモリ周りがシビアすぎる&初期のファームウェアがメモリチップの検出に失敗して結果としてメモリをOC設定してしまう
      の合わせ技っぽい感じですね。
      B2の改良もコアではなくメモコンって話ですし。

      なので
      メモリ設定を手動で緩めると直る→実はそれが自動検出されているべき本来の正しい設定なので直る
      ファーム更新すると直る→メモリが本来の(遅い)設定になるので直る
      B2で直る→メモコンの改善で多少無理が利くようになった
      ということかと。

ハッカーとクラッカーの違い。大してないと思います -- あるアレゲ

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