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パトカーのドアの防弾化」記事へのコメント

  • 車の扉じゃ9mmパラベラムでもスパスパ貫通するので、拳銃での銃撃戦の際にはエンジンブロック、スチールホイールの背後に隠れるらしいのですが、拳銃程度でもドアが防いでくれるならだいぶ安心ですね。
    アサルトライフルで撃ち合いするとなると、パトカーじゃきつそう。
    AK47のブランド品弾薬、ロシア製普通弾だと平気で6mmのニッケルクロモリを貫通するので、パトカーに対アサルトライフル防弾つけるのは無理そう。
    イラクで使って要らなくなった対IED装甲車MRAPを譲り受けるという話もあるけど、警察では維持出来そうもなく。

    • by Anonymous Coward

      アサルトライフルの上には、フルサイズ・フルレングス・フルロードのバトルライフルや、その上のマグナムライフル(猟銃)が控えている。
      ブランド品の対物小銃は米国といえど一般民間人向け市場にはまだ流通していないようだが、紛争地域辺りからマイナー品がそろそろ入って来始めていてもおかしくはない。

      • 銃器の売買は個別に申請が必要だし、同じ口径の弾薬でも徹甲弾とか榴弾とかは所持不可だったり
        一発単位で許可が必要だったりします。仮に米国外でモノが余ってても簡単に輸入はできないと思いますよ。

        • 州によりけりなのがね。連射機能が付いてなければ大口径の長物は隠し持てないから割と緩かったり。規制強化以前の銃はお咎め無しだったり。メキシコのカルテルに流れる銃器はアメリカから持ち込まれるものが多いらしいけど、一方で彼らは紛争地帯から密輸した重火器を持ってたりするので、需要さえあればアメリカにも持ち込むんじゃ無いかな。

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