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ずっと見ていないけど、かなりすごい事になってるようですね。
何が凄くなったのでしょうか?
今までとは段違いと思いました。他のチームは、20Kmの地点で体力を使い果たし、「足がつった!!」と叫んでいました。中距離走と同じで有酸素運動領域を超えて無酸素運動を併用している状態でした。一方、優勝チームは20km地点では、呼吸も上がっておらず、のんびりと栄養補給を行っていました。最終地点でも、有酸素運動のみで飛行を続けており、余裕を持っての圧勝という感じでした。印象では、酸素マスクを付けて必死で10000mを飛行している日本の戦闘機対、与圧室でゆっくりとコーヒーを飲みながら飛んでいるB29でした。あまりに余裕があるためか、映像的には面白くなく、パイロットの「絶対落ちないぞー」と言った絶叫も無いため、優勝チームより失敗したチームの放送が長いくらいでした。こうなると、大学の低予算チームは派手に失敗して話題になるくらいしか残っておらず、番組的には厳しいのでは。番組当初にやっていた「鳥のまねして飛び降りる」ことしか残っていないのではと思いました。
電通大がらごぱすたん [google.co.jp]とかいう新たな境地を開いて話題になっていたと聞き及びましたが、これはいわゆる萌え駆動開発 [google.co.jp]ってやつでしょうかね?
優勝された方は王道的なサクセスストーリーなので、アレげと言う意味でこちらのほうが srad 的かなと・・・(絶句)
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「科学者は100%安全だと保証できないものは動かしてはならない」、科学者「えっ」、プログラマ「えっ」
どんな技術的な進歩があったの? (スコア:0)
ずっと見ていないけど、かなりすごい事になってるようですね。
何が凄くなったのでしょうか?
Re: (スコア:2, 参考になる)
今までとは段違いと思いました。
他のチームは、20Kmの地点で体力を使い果たし、「足がつった!!」と叫んでいました。
中距離走と同じで有酸素運動領域を超えて無酸素運動を併用している状態でした。
一方、優勝チームは20km地点では、呼吸も上がっておらず、のんびりと栄養補給を行っていました。
最終地点でも、有酸素運動のみで飛行を続けており、余裕を持っての圧勝という感じでした。
印象では、酸素マスクを付けて必死で10000mを飛行している日本の戦闘機対、
与圧室でゆっくりとコーヒーを飲みながら飛んでいるB29でした。
あまりに余裕があるためか、映像的には面白くなく、パイロットの「絶対落ちないぞー」と言った絶叫も無いため、
優勝チームより失敗したチームの放送が長いくらいでした。
こうなると、大学の低予算チームは派手に失敗して話題になるくらいしか残っておらず、番組的には厳しいのでは。
番組当初にやっていた「鳥のまねして飛び降りる」ことしか残っていないのではと思いました。
大学チームと言えば (スコア:2)
電通大がらごぱすたん [google.co.jp]とかいう新たな境地を開いて話題になっていたと聞き及びましたが、
これはいわゆる萌え駆動開発 [google.co.jp]ってやつでしょうかね?
優勝された方は王道的なサクセスストーリーなので、
アレげと言う意味でこちらのほうが srad 的かなと・・・(絶句)
uxi