パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

御在所岳遭難女性が警察の対応にブチ切れ」記事へのコメント

  • 親切にしてもらった人に難癖つけるなんて、それなりにあったけどネットで目立つようになっただけ。

    特別っちゃぁ特別だけど、傍若無人なやつは古今東西いる。だから、フィクションのネタになるんだもん。てか、フィクションより現実の方が酷い奴がいるのが基本。

    人のふり見て我ふり直せ、それを人生の教訓に。なかなか出来ないんだけど。

    • by Anonymous Coward

      いや、それはそうなんですけど、遭難事情については90年代の後半くらいから様変わりしてるんですよ。

      その当たりからは、地図も懐中電灯も持ってないくせに、なぜか通信機だけは持ってるから。
      #あ、スマホをライト代わりに使うというテクニックもあるか。バッテリーの持ち時間に難ありだけど。
      これ90年代までだと「そんな馬鹿な」だったのが、今だと日常だもの。
      「道に迷ったから助けに来て」って、タクシー代わりに呼び出されたんじゃたまらない。

      昔だったら、そのまま道に迷って日が暮れて、一人で飢えと寒さに震えながら、翌朝捜索隊に
      命からがら救助されて、「もう二度としません。今度からはちゃんと地図も持っていきます。」
      と鼻水垂らしながら毛布にくるまってインタビューに答えるようなシーンですよ。

      それが今じゃケーサツの出動回数が増えて、しかも本人に反省の色無し。
      近いうちにまた同じように問題を繰り返すんだから、グチの一つも出るでしょう。

コンピュータは旧約聖書の神に似ている、規則は多く、慈悲は無い -- Joseph Campbell

処理中...