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吾輩はリファレンスである。名前はまだ無い -- perlの中の人
VMSは勝手に付けてくれたけど (スコア:0)
VMS(DECね:-)はファイルのバージョンナンバーを
勝手に付けてセーブしてくれてました。
コメントをきちんと付けていれば、いざという時に
自力でパージョンを戻せたので助かってました。
# 合言葉は「PURGE」は気を付けて:-)
# 少人数 or 一人開発だったから出来たネタかもね
Re:VMSは勝手に付けてくれたけど (スコア:1)
>勝手に付けてセーブしてくれてました。
うちではまだバリバリ現役で使ってます。
#ま、特殊なシステムの中の一部としてなのですが。
しかし通常のUnixにもってくると、あのバージョンナンバーが
邪魔で邪魔で・・・。
#Unix→VMSでftpする際に、何も考えないでファイルを取得すると
#そのままの名称で持ってきてしまうんですな。
#で、シェルのコマンド区切り";"がバージョンナンバー前にあって、
#Unix上でファイル名の特定が困難、って羽目になります。
#逆で接続すればきちんと削ってくれるのに・・・。
#指定の際にバックスラッシュエスケープすればいい話ですけど、
#急ぐときには気になりますね。
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