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フランス装、ああ、懐かし……くない」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward on 2017年09月22日 11時35分 (#3283891)

    今回の話題とは関係無いですが、古い推理小説で、トリックを明かす辺りで袋とじ、というか切り開かないと読めないシリーズのものがあった気がします。
    なんてシリーズだったかな・・・

    ああ、確か国書刊の法の書か777の書辺りもアブナイ内容だかなんだか理由つけて切り開かないと読めない装丁になってたような

    • by Anonymous Coward

      ビル・S・バリンジャーの「消された時間」(ハヤカワミステリ)と「歯と爪」(創元推理文庫)かな。

      #アンカット装とフランス装は全く別物だと思うけど。フランス装も見なくなりましたが、フランス装風の装丁の本は今でも見ます。

    • by Anonymous Coward

      法の書のほうですね。
      例のあおり文句は、売り上げを上げるためにこじつけで付けられたものだと、
      当時、国書の社員で、法の書の担当だった、朝松健先生が自著でぼやいていましたね。

ハッカーとクラッカーの違い。大してないと思います -- あるアレゲ

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