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今回の話題とは関係無いですが、古い推理小説で、トリックを明かす辺りで袋とじ、というか切り開かないと読めないシリーズのものがあった気がします。なんてシリーズだったかな・・・
ああ、確か国書刊の法の書か777の書辺りもアブナイ内容だかなんだか理由つけて切り開かないと読めない装丁になってたような
法の書のほうですね。例のあおり文句は、売り上げを上げるためにこじつけで付けられたものだと、当時、国書の社員で、法の書の担当だった、朝松健先生が自著でぼやいていましたね。
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関係無いけど関連するなにか (スコア:0)
今回の話題とは関係無いですが、古い推理小説で、トリックを明かす辺りで袋とじ、というか切り開かないと読めないシリーズのものがあった気がします。
なんてシリーズだったかな・・・
ああ、確か国書刊の法の書か777の書辺りもアブナイ内容だかなんだか理由つけて切り開かないと読めない装丁になってたような
Re:関係無いけど関連するなにか (スコア:0)
法の書のほうですね。
例のあおり文句は、売り上げを上げるためにこじつけで付けられたものだと、
当時、国書の社員で、法の書の担当だった、朝松健先生が自著でぼやいていましたね。