パスワードを忘れた? アカウント作成

消えゆくPC向け光学ドライブと光学メディア」記事へのコメント

  • >消えゆくPC向け光学ドライブと光学メディア
    と言っておきながら
    実際はノートPC限定の話なんだよ。

    成果物納品とか、ビデオ交換とかでは光学メディアはまだまだ必要だよ。
    • BD-RWは,写真のバックアップに欠かせません。
      • 何人かで行ったイベント(観光とか)のデータを配るには、CR-ROMでも、なんとかなってる。

        フィルムカメラの時代は、アルバムを皆に回して、焼き増しが欲しい人はチェックしてもらって、それから焼き増し、配布、という手順だったのに比べれば楽になったね。
        全部の写真が入っているCD-ROMを配って、必要な写真をコピーしてもらったら捨ててもらえば良いんだから。

        合計容量が数100Mあると、ネットにアップして皆で見てねというのが意外とウザい。なんでかと言うと各人が必要な写真をダウンロードしてくれたらネットのデータは不要だが、いつ消していいかが不明だったりするから。
        RAWでは配らないので、1回のイベントで撮影する写真は、ギリギリ、BDじゃなくてもイケる。
        それにCD-ROMの方が圧倒的に安いし。

        • うちはDVD-Rが配布用ですかね。

          あと,海外での街角スナップも楽になりました。
          あちらの流儀に従って,希望者にプリントをせっせと送ったモノですが(エアメール高い!),
          今はネットでどうにでもなりますからねえ。

          ま,他でも書いてますがそもそもUSB2.0が一般的になった時点で,
          ノートPCに光学ドライブをつけるメリットは少なくなってたと思うんですけどねえ。

          頻繁に焼く人はわかると思うけどPCで一番の消耗品なんで。
          (ROM,Videoメインの人は内蔵の方がよいんだろうけど)

アレゲは一日にしてならず -- アレゲ見習い

処理中...