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紙の上で踊れ!(暗号と)」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward
    清涼院流水のミステリにはアナグラムで謎解きをするものがあります。 [google.co.jp]
    それも、今回のように作中に織り込んだ仕掛けとしてではなく、
    そのものずばり、作中の探偵がアナグラムを解いて
    • by Anonymous Coward
      「隠されたメッセージを発見する」と言われて思い出すのは泡坂妻夫。
      「長編小説の一部が短編小説になっている」や、
      「読み終わったあとに奇術の道具として利用できる」など、
      彼の書いた小説にはそういった仕掛けが施されたものが多いので有名です。

      あと、日本には「秘文字」なんてとんでもない小説もあります。
      小説そのものが暗
      • 「短編小説の一部が童話になっている」のは読んだことがあります。
        「掘り出された童話」という話で、冒頭にいきなり童話が載っていて、この童話に関して事件が展開していきます。実は童話そのものが暗号だったりします。

        泡坂さんは、この童話を「1日2行書くとふらふらになった」らしいです。
        親コメント

「毎々お世話になっております。仕様書を頂きたく。」「拝承」 -- ある会社の日常

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