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犯人は巨人ファンでA型で眼鏡をかけている -- あるハッカー
Optical Device (Re:バックボーンは余っている(?)) (スコア:3, 参考になる)
>んでしょうかね。
確かに、そうですね。
ここまで来ると、最大のネックはroutingやswitching、filteringを一旦電気信号に変換して行なう事になるでしょうね。
経路制御自体は(うまくソフトを組めばですが)極端にMPUパワーはいらないでしょうから、問題は光交換機や光DSP(ってもう実用化されてるのか?)にどこまで処理を任せられるかと言う一点に集中してくるでしょう。
peer to peer まで光にする必要があるか?と言うと私は懐疑的で、トラフィックを収束するプロバイダとプロバイダ(フレッツのIP交換網含む)の間が光化されて、プロバイダとユーザの間は安定した高速回線であれば、媒体はなんでもいいと考えるのですが。
事業所ならばともかく、個人で通常必要なのは、大きくても上がり・下がりともに100Mbps行かない(今の自分の環境の下がり2Mbpsでも満足なんだし)だと思うのですが
…なんでもかんでもIP網に任せようという考え自体間違っている。長距離の物理層(!=IP層)を統合してしまう事については(衛星やマイクロ波なども残して、媒体を多重化した上であるならば)賛成ですが、TVや電話については、適材適所ではないでしょうか?