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いわゆる青少年保護規制ものって、何の証拠も論拠もないくせにやたら取り締まりたがるから始末が悪いですね。言論の自由を論ずる以前に、原告には何の正当性もないことは明らかなのに。
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至極まっとうな判決 (スコア:1)
いわゆる青少年保護規制ものって、何の証拠も論拠もないくせにやたら取り締まりたがるから始末が悪いですね。言論の自由を論ずる以前に、原告には何の正当性もないことは明らかなのに。
Re:至極まっとうな判決 (スコア:1)
そうじゃなくて、メディアに免疫のない子供を守るための主張でしょ。相手を批判するのは良いけど、ちゃんと相手の主張を理解しなきゃ。
Re:至極まっとうな判決 (スコア:1)
有害メディアかどうかの判断は個人によって当然変わります。倫理観や主観論をいくら講じてもこの問題は解決しません。
Re:至極まっとうな判決 (スコア:1)
理解できてなかったけど、指摘を受けて初めて理解できたんですよね。
> でも客観的根拠がない主張は裁判では通じません。
そんなことに異を唱えているわけではありませんよ。
> 有害メディアかどうかの判断は個人によって当然変わります。
もちろんその通りです。しかし、社会一般に受け入れられる基準というものも存在します。もちろん、その基準はきっちり線引きできるような明確なものでなく、曖昧なものではあり
Re:至極まっとうな判決 (スコア:1)
私と同じ認識をされているかと思います。そうです。不明確で曖昧なものなので、法律で裁くには無理があるんです。
> 必ずしもそうは言えないと思いますよ。その社会に受け入れられている倫理観を元に法が形成され、法律が作られるのですから。倫理観を抜きにして法律は語れませんし、科学から倫理を作り出すのには無理があります。
> 科学的根拠は、倫理を超えるものではないと思います。倫理が優先される場面もあるということです。
法律全般がそうだとは言っていませんよ。倫理より科学が上だとも言ってません。
「問題」と書いてしまったのがまずかったなあ。そもそも問題が起きてないですからね。証拠も現象も存在しないっていう。