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交際相手のアニメDVD等を勝手に持ち出して売却した女性、窃盗容疑で逮捕」記事へのコメント

  • アニメDVDっていうからもっとヲタヲタしい萌え系タイトルなのかと思いきや、キャラよりもストーリーとかドラマに重点をおいた作品が多いですな。

    宙のまにまには天文部活動の描写がめちゃめちゃリアルで力がはいってて、学生時代に天文部だった人間にはスマッシュヒットしてましたけど、それ以外の人にはあんまり印象に残ってないんじゃないかな。
    true tearsも原作はいわゆるギャルゲーだけど、アニメのほうは田舎のどろっとした人間関係を重点的に描いてて、原作の要素はかけらもなかった。ただ、青春ドラマ的な部分で作品の評価は非常に高くて、本放送時には舞台である富山では放送されていなかったのが、地域の要望をうけてあとから放送されたなんて逸話がある。
    時をかける少女は、アニメということはおそらく2006年公開の細田守監督の劇場版かな。原作がすでに名作ですが、このアニメも国際的な映画賞をいくつももらってます。

    キャラよりも作品そのものが好きなタイプでないとこういうチョイスにはならないかなぁ。

    • 「あずきちゃん」が被害にあってなくて良かったと言ってるのと、コレクションの映像的に一貫性が無かったり、キカイダーが含まれているあたりでその様ですね。
      でも、そこまで読み取る人は同じくらいの感覚を持つマニアだと思うので、一般的には「やっべ、痛い人だ・・・リリカルなのはって・・・」って思われそう。

      ガリアンとかゴーグとか、心をくすぐる感じでいいのですが、ストーリと考えるとトランスフォーマーって・・・そうだっけ?
      ディスるわけではなく、初代トランスフォーマとか自分も結構好きなんですけどね。

      親コメント
      • by Anonymous Coward on 2017年11月27日 16時54分 (#3319147)

        コレクションは多岐にわたるけど、TSUTAYAアプリみたいなので
        バーコード査定→買い取り価格が高いものだけピンポイントで抜いていったんじゃない?

        #まんだらげ近辺だったらもっと危うかったかも。

        親コメント

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