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電力需給に合わせ家庭の消費電力を調整する実証試験」記事へのコメント

  • エコキュートなど住宅用のエネルギーシステムって、新築や改築のタイミング以外で更新する機会が少ないから普及のスピードが遅いよね。
    いっそのこと、(かつての家庭用電話機でのように)電気給湯装置は電力会社からのリース式にしたら普及は早くなるんじゃないかな。
    トータルコストでぼったくりにならない価格設定なら受け入れられるような気がする。

    • by Anonymous Coward on 2017年12月03日 19時35分 (#3322647)

      太陽光発電システムなら既にそういうのあるよ。
      ただし、中国だけど。

      15年から20年はリース扱いで、その間太陽光発電システムで作った電力は全てリース先の企業が全部買う契約を結ぶ。すると、中国政府から再エネを使っているという証書がもらえて地元政府の覚えがよくなるらしい。

      日本の屋根貸し商売と違う所は、それらの業者から電力を買う方金額が、ほとんど地元の電力が社から買うのと同等か下手すればそれ以下という所にあるらしい。

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