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のぞみ34号の車台に亀裂」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward on 2017年12月16日 14時19分 (#3330865)

    だそうです。 [toyokeizai.net]

    業界の常識論的に言うと、多少の異臭や異音くらいなら日常茶飯事で止めて検査するにも値しない、という事のようですね。
    飛行機だって燃料計不具合位の少々の故障ならパイロット了解の上普通に飛ばしてます [wikipedia.org]しね。

    • まあ、止めなかった理由は計器に異常がなかったといったところでしょう。台車振動検知装置があるはずだが、おそらく異常のサインは無かった。

      小倉駅発車時に7・8号車付近で焦げたような「異臭」がしたほか、岡山駅より東の区間で13・14号車間で「うなり音」を確認。

      異常は2ヶ所で生じていた? 台車亀裂は13号車。ちなみに東京行きは16号車が先頭。また、特に落下物は確認されてないようだ。

      親コメント
      • by Anonymous Coward

         ついでに、列車の打ち切りを決める権限は西日本区間でも東海が持ってる。
        東海道・山陽新幹線だけは、そういう歪な制度になっているのよ。

    • by Anonymous Coward

       雑誌界の日経と言われてる東洋経済を信じるの?
      ちなみに、車両の上にコンクリ片が乗ってたとか、いつもと違うゆれがしただけで、半日ほど停めて点検を行うJR北海道という会社もあります。

目玉の数さえ十分あれば、どんなバグも深刻ではない -- Eric Raymond

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