パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

結局朝日新聞が主張するモリカケ「問題」とは何だったのか」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward on 2017年12月29日 18時21分 (#3338001)

    紙面で訴えているのが、証人喚問とか疑惑にきちんと答えるべきだとか、他人任せなことばかりなんですよね。
    そういうのを調べるのが仕事じゃないのかと。

    • by Anonymous Coward

      足りないのは能力以前に意志だと思う。
      自分たちの仕事だと認識してないんじゃないかな。

      • by Anonymous Coward

        初期取材でそれらしい気配が引っ掛かったからブチ挙げたけど、深く調べても期待したネタが出てこず、逆に類似の(朝日一押しの左翼にとって)やばい話が出てきて、今や印象広報しかできないのでは?

    • by Anonymous Coward

      忖度とは言いながら、政権の息づかいを感じていれば、事前に気配があったはず・・・ぐらいには言い出しそうな。
      まあ朝日新聞に関して言うなら、植村証言にしても、その少し前のサンゴにKYの事件とかも含めて、平常進行というか何というか。

      理念・理想で言うなら、たとえ誤報や悪意によるものであっても、政権がマスコミを取り締まるようになれば、それは権力の暴走を招きかねないという懸念は常に考慮しないといけない。
      だから(繰り返すが理想論としては)マスコミを取り締まるのは一般国民、言い換えれば一般消費者であるべきなんだけど、その一般国民の中にマスコミに乗せられて問題点に気がつかない人や、無気力になってる人が多数居るから、そうならない。

    • by Anonymous Coward

      というより、調べた結果、印象操作で行くことにしたのでしょう。

      例の文科省の内部文書のうち、朝日新聞が隠した部分には
      「『国家戦略特区諮問会議決定』という形にすれば、総理が議長なので、総理からの指示に見えるのではないか」
      とありますので、総理の具体的な指示がなかったと最初から分かっていたはず。

      国民が事実関係を理解する前に倒閣あるいは総選挙に持ち込めればよいという、
      捨て身の博打だったわけです。

海軍に入るくらいなら海賊になった方がいい -- Steven Paul Jobs

処理中...