パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

1993年の486マシンでもLinuxは動く」記事へのコメント

  • そりゃ初期のLinuxなんて486マシンのコマンドラインで遊んでたんだから動いて当然ですよ!

    と思っていたらGUI付きか……今となっては3.1や95よりもリッチなOSなんだなぁ。

    • by Anonymous Coward

      いや、当時でもX-windowのGUIで使ってたよ

      486-66で、SlackWareとかRedhatをインストールした記憶あるし
      (周辺機器を選ばないとドライバで悩むのは今もか・・・)

      • by Anonymous Coward on 2018年01月10日 23時13分 (#3342465)

        私はbsd信者だったのでNetBSDやFreeBSDの最初のバージョンとかで使ってたけれど、i486でもX11が快適に使えましたよ。
        上モノがXlibやXawでウィンドウマネージャがtwmなどのほとんど裸のX11R6でしたから軽かったのです。
        OSF/Motifのツールキットが重量級のグラフィックコンポーネントと考えられていた時代です。
        GNOMEやらQtで組んだプログラムだったら、まあ使い物にならなかったでしょう。

        親コメント
        • たしか1993年ごろだったかな、Linuxはまだ1.0が出る前の頃の話。

          486DX2 66MHz と、SPARCstation2(SPARC 40MHz)が、だいたい同じぐらいの速さでしたね。
          大学で使ってたSunOSとほぼ同じ環境が自宅でも使える、ってことで
          386bsd+patchkit上でX11R5(まだR4だったかも)を動かしてましたが、
          twmでktermとNemacsを使うぐらいなら、サクサクでした。

          メモリは4MBでは厳しく8MBは欲しかったかな。Linuxの方は4MBでも実用レベルで動いたので、ノートパソコンでの利用とかメモリ増設が厳しい場合にはLinuxが選択肢に挙がってた感じ。

          親コメント

クラックを法規制強化で止められると思ってる奴は頭がおかしい -- あるアレゲ人

処理中...