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新元号の発表は今年の年末以降に」記事へのコメント

  • カレンダー屋さんとか手帳屋さんも困りますよね。
    官公庁は(たぶん)元号を使い続けるだろうから、新元号対応用の書類フォーマットも
    用意しないといけないし……。
    // これを機に西暦で統一、とはならないだろうし

    そしてよく考えると天皇陛下の「できるだけ混乱が起きないように」との思いに
    反しているような気が。
    • by Anonymous Coward

      カレンダーや手帳は前年の11月ごろには配り始めるから、
      カレンダー屋が間に合うにためには、印刷をどんなに急いでも2018年10月くらいがリミット。
      なので鼻から印刷物関係は間に合わない前提なんだよね。

      で、どうせ間に合わないならば引っ張ったほうが盛り上がるって幼稚な考えも分からなくはない。

      • by Anonymous Coward

        売り物カレンダーはそれでいいかも知れませんが、配布用カレンダーなどは安価に製造する必要があるのでもっと前に刷るのだそうです。1年以上前に入稿し印刷所の予定の空きを縫って印刷してもらうのです。(印刷所も印刷機を遊ばせておくよりいいので、安く刷ってくれる。)
        ギリギリで入稿すると正規料金(場合によっては割り増し)を取られるので、タダで配布できるような値段にはなりません。

        • >1年以上前に入稿

          国立天文台、暦要綱 [nao.ac.jp]による

          法律で具体的に月日が明記されない国民の祝日のうち、春分の日・秋分の日は、 前年2月の官報に暦要項を掲載することにより発表

          正式発表よりも前に入稿ってこと?

          // 「一年以上前」が「一年近く前」の微修正なら何も変じゃないんだけど。

          • by Anonymous Coward

            春分日と秋分日は今まで計算値と狂ったことが(ほぼ?)ないので。

日本発のオープンソースソフトウェアは42件 -- ある官僚

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