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軽自動車と登録車の衝突安全性の差」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    山間部や古い市街地には軽でギリギリな道路がまだまだあってね、
    規格が決めるのは上限だから小さいクルマが登録できなくなるわけじゃないといっても、
    結局は規格一杯のモデルばかりになってしまって、
    村落や町並がまた消えてくのかもね。
    そういう所は、軽の規格に関係なくいずれは消えてく運命なのかも知れないけれど。

    • by Anonymous Coward

      ほんとにそういう需要があるのなら税金関係なしに小さい車は残ると思うのですよ。種類は減るかもしれないけどね。
      普通車だって、グローバルスタンダードに比べると日本は小さめのが多いでしょ。

      • by Anonymous Coward on 2018年02月16日 10時22分 (#3362383)

        > ほんとにそういう需要があるのなら税金関係なしに小さい車は残ると思うのですよ。

        https://www.buzzfeed.com/jp/kensukeseya/forestry-truck?utm_term=.gyyGr... [buzzfeed.com]
        林業の危機? トラック生産中止「死活問題」 ブログが拡散し、メーカー「検討」
        山道に強い2tトラックが消えていく現実に林業者が声をあげた
        2016/10/29 12:01
        瀬谷健介 BuzzFeed News Reporter, Japan
        「昨今、林業の存続を断ち兼ねない事態が起き出しています!」

        奈良県の吉野で林業に携わっているというブロガーが10月24日、「何とかしないと!死活問題なんです!!」と題した記事を配信し、SNS上で拡散した。「山の木を間伐して残った木の成長を促し、大きな意味で地球温暖化対策に貢献しているであろう林業…。間伐した木をトラックで運び出し、販売や再利用をして、林業家や一部の森林組合は生計を立てていますが…」山は凸凹があったり、ぬかるみがあったり、悪路が多い。木を伐採してはトラックの荷台に積みこみ、そんな道を走らせて運ばなければならない。ブログ記事によると、そのトラックが問題になっているという。

        奈良県の吉野で林業に携わっているというブロガーが10月24日、「何とかしないと!死活問題なんです!!」と題した記事を配信し、SNS上で拡散した。
        「山の木を間伐して残った木の成長を促し、大きな意味で地球温暖化対策に貢献しているであろう林業…。間伐した木をトラックで運び出し、販売や再利用をして、林業家や一部の森林組合は生計を立てていますが…」
        山は凸凹があったり、ぬかるみがあったり、悪路が多い。木を伐採してはトラックの荷台に積みこみ、そんな道を走らせて運ばなければならない。
        ブログ記事によると、そのトラックが問題になっているという。
        山道に適したトラックが生産中止?

        「吉野の杣人」さんによるブログ記事の概要は、こうだ。

        これまで山道を走るのに適した2tトラックが普及し、使われていた。車体の底が凸凹の地面に当たらないほど高く、急勾配や悪路も安定して走る。

        しかし、各メーカーで、そんなトラックが生産中止になってしまった。現在、各メーカーが生産しているトラックは、昔より車体の底が低くなり、パワーが足りない。山道よりも、長距離走行に向いた燃費の良い車になっている。

        林業者は、旧型のトラックをずっと使わなければならず、壊れて買い換える際も中古車を探し求めるしかない、という。

        山道を走るだけなら、足回りがゴムキャタピラになった材木を運ぶ専用の車両もある。だが、長い距離を走り、材木を短い時間で運ぶには向いていない。しかも高額だ。

        「吉野の杣人」さんは、これが林業を営む上で死活問題になっているという。

        https://ameblo.jp/yamashigoto/entry-12212365568.html [ameblo.jp]
        何とかしないと!死活問題なんです!!

        2016-10-24 17:28:00
        テーマ: トラック問題
        今回はかなり真面目な話ですビックリマーク
        (どうぞ最後までお付き合いください)

        (いきなりで恐縮ですが、)
        どなたか このブログを観た方で日野自動車、いすゞ自動車の方又は、知り合いの方!いらっしゃいませんか?

        もう数年前からですが、林業界での一つの危機が トラックにより発生しています!

        山の木を間伐して残った木の成長を促し、大きな意味で地球温暖化対策に貢献しているであろう林業…
        間伐した木をトラックで運び出し、販売や再利用をして、林業家や一部の森林組合は生計を立てていますが…
        昨今、その存続を断ち兼ねない事態が起き出しています!

        実際 林業界で大活躍している上の写真のトラック

        『低速ギヤ付き!高床 四駆2tトラック』

        このトラックが、どのメーカーも生産中止になり、数十万キロ走った安全性も解らない中古車を取り合いになる勢いで探さないと、手に入らない事態になっていますアセアセショック

        『え? 悪路を走れるダンプ…あるやん!』

        と、少しトラック知識ある一般の方は思うかもしれません。

        違うんです!

          今 販売されているトラック(ダンプ)は悪路走行の為の四駆ではなく、雪道などを走る為の四駆なのです!

        何が違うの…?

        一番の違い! 『走破力』つまり、パワーと仕様です。

        親コメント

私は悩みをリストアップし始めたが、そのあまりの長さにいやけがさし、何も考えないことにした。-- Robert C. Pike

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