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浜松ホトニクスが新規に小型の撮像管を試作、高線量下で動作するロボット向け」記事へのコメント

  • 有用な場面少なすぎない?

    • by Anonymous Coward on 2018年02月16日 15時09分 (#3362619)

      原発だけでなく宇宙でも使えるかも?

      親コメント
      • by Anonymous Coward

        耐EMP性があるなら、軍用にも。

      • by Anonymous Coward

        撮像管は高い放射線に耐えますが、そのあと信号を増幅したり、デジタルに変換したりする部分は別です。
        原発なら放射線量が高い部分に撮像管だけ突っ込んで、ケーブルを伸ばして本体は低線量の場所に置けばOK。

        宇宙向けだと、地上までケーブルを引っ張るわけにはいかないので微妙。
        これほどの高い放射線に耐える必要もないしね。

        • by Anonymous Coward

          >デジタルに変換したりする部分は別です。
          >ケーブルを伸ばして本体は低線量の場所に置けばOK。
          なので、本体をシールドすればOKなんじゃない。
          放射線を受ける部分はシールド内(低線量部)に置けないよね。

UNIXはただ死んだだけでなく、本当にひどい臭いを放ち始めている -- あるソフトウェアエンジニア

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