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ゲームが文学作品のように評価されない理由は」記事へのコメント

  • 「クロノ・トリガー」
    「ゼノギアス」
    「MGS」シリーズ
    「ニーア・レプリカント」「ニーア・オートマタ」
    「FF7」
    「Deus ex」シリーズ
    「STALKER」シリーズ
    「バイオショック」シリーズ
    「バイオハザード」シリーズ
    「FALLOUT」シリーズ
    「ファーレンハイト」「Beyond two souls」「Detroit become human」
    「Stanley parable」

    はぁ?
    としか言いようがない。

    • そうだ! バーチャロンがないのがいただけない!

      #(ゲーム中にストーリーが)ないです
      #MARZととある? いやー、とあるはやってないからわからんけど、MARZはないっしょ

      • by Anonymous Coward on 2018年02月20日 0時46分 (#3364097)

        バーチャロンはゲーム中にストーリーがないというより、設定資料(スキマティックやら真実の璧やら)という補助線がないと拾いようが無いってだけで。
        後付けはガンガンあるけど、一応それなりに整合性を保って初代~「とある」まで話は繋がってるよ。
        初代のゲーム内演出とかもストーリーを知ってればこそ理解できる部分もたくさんある。

        で、「とある」はオラタンと禁書のコラボの皮を被った、オラタン(特にDC版)のストーリー的な直系の後継作だった。ぶっちゃけマーズよりバーチャロン本編絡みもストーリー密度濃いかも。

        親コメント

目玉の数さえ十分あれば、どんなバグも深刻ではない -- Eric Raymond

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