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えーと、市街地の変電所で 6600V という低圧(笑)に落ちるという状態ですが、発電所から変電所までの送電時は、結構な高圧(数十万Vのオーダー)になりますね。これ自体、送電のロスを減らすためという根拠ですが、これについては納得します。長距離の伝送なわけですから。つーか、変圧器から家庭のコンセントの間をどうにかするより前にやることあるだろうに。
あと、以前変電所のある設備でバイトしてた時に聞いた話ですが、420Vの電圧が経験的に一番感電死しやすいらしく、もじって「よく死に(42)ボルト」とか言われました。
また、周波数についてですが、上げすぎると電流は導体の表面を流れる性質を帯びるので、そこらあたりの見極めが重要そうですね。
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ナニゲにアレゲなのは、ナニゲなアレゲ -- アレゲ研究家
オレも同感っす (スコア:2)
えーと、市街地の変電所で 6600V という低圧(笑)に落ちるという状態ですが、発電所から変電所までの送電時は、結構な高圧(数十万Vのオーダー)になりますね。これ自体、送電のロスを減らすためという根拠ですが、これについては納得します。長距離の伝送なわけですから。つーか、変圧器から家庭のコンセントの間をどうにかするより前にやることあるだろうに。
あと、以前変電所のある設備でバイトしてた時に聞いた話ですが、420Vの電圧が経験的に一番感電死しやすいらしく、もじって「よく死に(42)ボルト」とか言われました。
また、周波数についてですが、上げすぎると電流は導体の表面を流れる性質を帯びるので、そこらあたりの見極めが重要そうですね。
wakatono