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既存の線路を走行できる磁気浮上鉄道」記事へのコメント

  • > レールや車両は従来のまま、車輪をスライダーに交換することで時速500kmを実現可能の見込み。
    従来の最高速度100km/h程度から速くて300km/h程度で設計されてる設備(地上、車両共)で、それ以上の速度で走らせることなんかできるはずがないよな。

    • by Anonymous Coward

      今までより遥かに速いということはカーブでの遠心力が今までより大きくなるということで、
      それをビデオに映っている車輪でレールに伝えるとなると、レールが外れないか心配だな

      まあ、一番の疑問点はどうやって前に進むかだけど。
      エンジンでも積んでシーネンツェッペリン [youtube.com]みたいなのをやるつもりなのか?

      • by Anonymous Coward

        まあ、一番の疑問点はどうやって前に進むかだけど。
        エンジンでも積んでシーネンツェッペリンみたいなのをやるつもりなのか?

        この頃の二次電池万能論によると、その程度二次電池で解決可能らしいよ。

        • by Anonymous Coward

          摩擦がなければ進む力も出ないだろ、ということでは。
          バットモービル式(もしくはチキチキマシーン)でいいじゃん。

          • by Anonymous Coward on 2018年03月04日 17時16分 (#3371048)

            床面に空いた穴から足を出して地面を蹴って進むんですよ。
            いわゆるショッピングカート方式あるいはオフィスチェア方式と呼ばれるものです。

            親コメント
            • by Anonymous Coward

              空気抵抗は超電磁シールドでキャンセルし、推力は超電磁砲で発生させます。

吾輩はリファレンスである。名前はまだ無い -- perlの中の人

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