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スポーツが健康に良くないというのは、トレーニングが体を痛めるという意味です。
怪我無しで競技者人生を全うできるなら素晴らしいと思いますが、なかなか稀有で難しいものかと。
体のなまってた一般人がちょっと運動量を増やそうとしても、やはり(ちょっとした)怪我に陥りやすいです。主に腱の強度かなあ。
強度はかなり慎重に考える必要があるけど、結局、筋トレ(いわゆる無酸素運動)は必須なんだと思います。
有酸素運動は循環器とか内臓的(健康診断の数値的)な効能はあるので(多くの人は)やった方がよいのですが、筋肉がつく効率は非常に低い。強度が低ければ低い程(安全だけどね)。
でも筋トレはかなり危険を伴いますので、これが簡単に薦められない。筋肉よりも、腱や関節の強度が予想以上に無い。若い人でも、筋肉パワーの感覚と腱の強度は、普通見合わないと思います。
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普通のやつらの下を行け -- バッドノウハウ専門家
手近な絶対権力 (スコア:1)
で、自分の思い通りにならないと、かわいさ(本当にかわいいのか、自分にとって便利なだけか?)あまってにくさ百倍になっていびりにかかるのかもね。
>臨時コーチとして指導していた10歳年下の女子レスリング選手と結婚。さらに'08年には、またも19歳年下の教え子と再婚(中略)
この下りで連想したのが、2010年頃 大阪で起きた幼児餓死事件 [wikipedia.org]のこと。
犯人(被害者の母)が幼児二人の養育を放棄した上、子供たちが外に助けを求めることもできないようにして
Re: (スコア:2)
スポーツが健康に良くないというのは、トレーニングが体を痛めるという意味です。
怪我無しで競技者人生を全うできるなら素晴らしいと思いますが、なかなか稀有で難しいものかと。
体のなまってた一般人がちょっと運動量を増やそうとしても、やはり(ちょっとした)怪我に陥りやすいです。主に腱の強度かなあ。
Re: (スコア:1)
前段にひっぱられました。
その人にとって適度な運動はいいですよね。
けがの心配が少ないのは、プールで歩くとかですね(筋力はつく)。
無酸素と有酸素 (スコア:2)
強度はかなり慎重に考える必要があるけど、結局、筋トレ(いわゆる無酸素運動)は必須なんだと思います。
有酸素運動は循環器とか内臓的(健康診断の数値的)な効能はあるので(多くの人は)やった方がよいのですが、筋肉がつく効率は非常に低い。強度が低ければ低い程(安全だけどね)。
でも筋トレはかなり危険を伴いますので、これが簡単に薦められない。筋肉よりも、腱や関節の強度が予想以上に無い。若い人でも、筋肉パワーの感覚と腱の強度は、普通見合わないと思います。