パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

クラウド連携機器は利用する前にサービス終了後のことを考えておこう」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    もうメーカーが欲しい、十分なデータが集まったということなのだろう。
    遠隔診療でもないだろうに、体重、血圧を他人のサーバーにあげて何が嬉しいんだろう
    最適なアドバイスができる?そんなのはローカルPCでもできるだろうに

    • by Anonymous Coward on 2018年03月07日 11時40分 (#3372590)

      >そんなのはローカルPCでもできるだろうに
      ここ
      ・自分のPCが必要ない
      ・どこでも自分のデータが参照できる
      がポイント。
      んで、そういうのが要らん(自分が物理的に所有するストレージで充分な)人には
      今回代替ソフトが割と好評という現状

      親コメント
      • by t-wata (10969) on 2018年03月07日 12時16分 (#3372619) 日記

        ・データを取り込むために測定機器とローカルPCとの接続不要
        というのが一番のポイントじゃないですかね。
        測定機器とPCとの接続方式はWiFi、BTとか、もしくは接続せずにデータカードを介してとか色々あるでしょうけど、PCの電源を入れてから測定しないといけなかったり、媒体にデータを保存してPC側で手動で取り込まないといけないなど、使い勝手が悪くなってしまいます。
        クラウドだと測定機器がネットワークに繋がっているか、QRコードなどを表示しスマホで取り込むとかでデータの保存ができるのでローカルのPCでデータを使う前提でも手軽でしょう。

        親コメント
      • by Anonymous Coward
        >・どこでも自分のデータが参照できる
        つまりそんな事をしたい人はいなかったんやな
        • by nemui4 (20313) on 2018年03月07日 13時49分 (#3372683) 日記

          >>・どこでも自分のデータが参照できる
          >つまりそんな事をしたい人はいなかったんやな

          医者と栄養士のアドバイスで、検査結果や投薬情況と毎日の血圧体重食事をクラウドに保存しておいて診察の判断に使われたりアドバイスしてもらってます。
          最初紙(手帳)でやてってめんどくさいと言うとそうするように言われて、スマホ乗り換えてもデータは残るし医者にも見てもらえるのでけっこう便利です。

          親コメント

開いた括弧は必ず閉じる -- あるプログラマー

処理中...