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スバル、昨年12月に疑惑が出ていた燃費検査不正を認める」記事へのコメント

  • ならなぜ書き換える必要があったんでしょうかねえ

    • by Anonymous Coward

      これだけの情報しか出てない時点で記事にすればどう頑張っても妄想の書き流しにしかならないので、記事にすること自体どうかと思うのですが
      邪推すれば社内規定を実情に合わせて変更しなかったからでしょう。
      昔は試験する人によるばらつきはなんとか許容できる規定だったけど、今はシビアになって人に依存するばらつきでNGになるからだと思われます。

      完成検査がどうやら数カ月に一度の、本来の完成検査とは関係のない認証試験のモード走行の技量を維持しろってのも無茶だと思います。
      一方で完成検査の一環である以上は、製造品管が責任を持って試験しなければならないというジレン

      • by Anonymous Coward

        スバルの思惑はどうあれ、
        その時点でのルールに従ってないことと、試験結果を書き換えたことは覆せない。

        • by Anonymous Coward

          それはスバルもそう思ってるでしょ
          その上で今すでに出荷している車自体には問題はない、と言いたいだけで

          • by Anonymous Coward on 2018年03月09日 23時18分 (#3374032)

            いい加減スバルは不祥事が多すぎるんだよ。
            だから出荷している車自体に問題がないと言っても正直疑いの目で見てしまう。

            1984 レオーネ型式指定不正(鉛数十kgを前後バンパーに詰める)
            1996 レガシィリコール隠し
            1998 汚職事件
            2012 補助金不正
            2017 サンバー62万台リコール(リコール隠し2回目)
            2017 無資格者検査発覚(後に検査員の試験不正も発覚)
            2017 燃費データ書き換えばれる(抜き取り検査なのに数台も書き換え)
            2018 燃費データ書き換えに合わせて、排ガス検査の書き換えも実施

            これだけ不正やった(しかも2017年から18年にかけて4回も)メーカーが言うことがそう簡単に信じられるかってーの。

            親コメント

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