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日本初(?)の飲食店ドタキャン裁判が開廷、被告欠席により店側勝訴」記事へのコメント

  • no showの客だからって裁判起こすような店は使いたくない。

    • by Anonymous Coward

      no showの客に対して、キャンセル料取らない、ってことは、
      ちゃんとshowした(来客した)客から、
      その損失分を埋め合わせるだけの利益を取っているってことだよ
      その店にとっての養分は「ちゃんとshowする客」ってことだ

      ケータイ会社の新規顧客優遇にも似た構図かね
      新規顧客を端末ゼロ円で優遇しているってことは、養分は長期顧客ってことだ

      どちらの戦略の店の贔屓になるのがいいのかね
      贔屓、じゃなくて一見、ならnoshowでもキャンセル料取られないほうが嬉しいかもね
      >no showの客だからって裁判起こすような店は使いたくない。

      • by Anonymous Coward

        現実は「ちゃんとshowした(来客した)客から、その損失分を埋め合わせるだけの利益を取っているってことだよ」に加えてさらに損害分も請求したってことでしょ。

        ディナーとランチでどんだけ原価が変わるんだよってね。
        ランチを原価割れで出してるはずがないんだから。

        キャンセル常習者をマークして予約を拒否したり前金取るようにするのは仕方ないにしても、キャンセル料を取るならランチとディナーの価格差の根拠を示すべきですね。

        • by Anonymous Coward on 2018年03月14日 11時11分 (#3375976)

          >現実は「ちゃんとshowした(来客した)客から、その損失分を埋め合わせるだけの利益を取っているってことだよ」に加えてさらに損害分も請求したってことでしょ。
          そこは証明できるのは会計を抑えている所だけの筈だが?
          通常に考えれば、損失の補てんの原資は「店舗の利益」なんだけどね。
          あなたの考えでは店舗は利益なしで運営しているって前提でしかありえないが。

          親コメント

計算機科学者とは、壊れていないものを修理する人々のことである

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