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日本初(?)の飲食店ドタキャン裁判が開廷、被告欠席により店側勝訴」記事へのコメント

  • 今回の件は知りませんが、一般論としてドタキャンする側も被害者のことが多いです

    ドタキャン電話番号のブラックリストなんていうのもあるようですけど
    仕事が急に増えて職場の飲み会が中止になったときなんかもキャンセル電話は部下に押し付けることも多いし
    (自分が予約していない店のキャンセル電話を代わりにすることもよくある)
    飲み会の幹事なんていうのはやりたくもないのにやらせれることが多いもの(大抵は弱い立場の人に押し付ける)

    キャンセルや土壇場での人数変更なんかも上司の気分とか急にこれなくなる人とか
    〇〇さんや〇まるさんがこないなら飲み会やってもしょ

    • by Anonymous Coward

      損害は食材だけではありませんよ。
      予約が入った時点でその人数に応じた「場所」がリザーブされ、もし予約がなければその場所で稼げたはずの機会損失もあります。

      • by Anonymous Coward

        間接的な逸失利益については日本ではかなり緻密に立証しない限り認められにくいですよ

        • by Anonymous Coward on 2018年03月14日 11時25分 (#3375998)

          1.認められなくても実際に発生している被害です
          2.この場合上司もドタキャン?した側です。した側には確実に被害者以外がいます。
          3.今回問題にされてるのはドタキャンではなくノーショウです。
            店側としては「直前でも連絡をくれ、キャンセル料金を払ってくれれば仕方なしで終わる」話です。

          親コメント

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