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天然ダイヤモンドとの区別が困難な人工ダイヤモンドが増えている」記事へのコメント

  • もう本物でいいんじゃないすかね。

    アクセサリーとして手指や首に飾るだけならぱっと見それらしければいいんだろうし。
    安ければなくしたり破損しても騒がなくなるから気楽に使えるし。

    #それらを資産としている人たちにはお気の毒ですが。

    >そのため、ダイヤモンド採掘・流通・加工大手のデビアスがダイヤモンド鑑定士を養成するための機関を作るという。

    そして、AIか専用の鑑定手法が確立されて人手が要らなくなると・・・
    #杞憂

    • Re: (スコア:2, 興味深い)

      by Anonymous Coward

      もしもそれがダイアモンドのように輝き、ダイアモンドのように硬いのなら、それはダイアモンドである。

      私も区別する必要は無いと思うね。
      デビアスの引き起こしている人権侵害や紛争を考えると、人造品でかまわないというより、人造品の方が望ましい。

      ダイアモンドは物性的に優れているわけで、大きな結晶が安価に流通するようになったら便利でしょうねぇ。
      レンズとかに使えると良いんじゃないだろか。

      • もしもそれがダイアモンドのように輝き、ダイアモンドのように硬いのなら、それはダイアモンドである。

        いや、化学的にダイヤモンドじゃないなら、ダイヤモンドじゃないでしょう。
        今回は化学的にもダイヤモンドだから区別する理由がないけど

        デビアスブランドのダイヤモンドとそれ以外のダイヤモンドとして区別するなら構わんけど。

        • by Anonymous Coward on 2018年03月26日 16時30分 (#3382598)

          屈折率が同じで、硬度が同じ、つまり物性が同じなら、それは区別がつかないので同じものでしょ、という趣旨。
          普通に考えて、ダイアモンドと同じ物性の物質は、ダイアモンドしかない。

          っていうかダックタイピング [wikipedia.org]なんだけど、ネタが通じてないのは寂しいなw

          現実問題として、とある用途で要求するダイアモンドの性質が、別の組成の物質で完全互換であるのなら、別にダイアモンドである必要は無いんだけどね。
          そういう意味も込めての話。
          物の価値ってのは、結局は振る舞いに求められるので。

          親コメント

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