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静止した闇の中で」記事へのコメント

  • 天文年鑑によると、8月4日は
    • 那覇での日没:19時15分頃
    • 那覇での月没:23時20分
    • 月齢:6.2(上弦の少し前)
    • みずがめ座ι流星群極大の頃
    • 海王星が23時に衝
    ということです。

     海王星は、+7.9等なのでいくら暗くしても肉眼では見えないだろうなぁ
     それより、8月27日の大接近直前の火星の迫力がすごそうです。
    • >8月27日の大接近直前の火星の迫力がすごそうです。

      ちなみにどれくらい凄いんでしょうか?
      月ほどデカくなるわきゃないとは思いますが、どれくらいかな?
      •  同じく天文年鑑からで恐縮ですが、火星のページ(p.121)の記述によると、距離だけなら5万7千年ぶりの大接近ということです。

         明るさは8月9日の予報で-2.6等。衝となる8月31日には-2.9等に達します。
         これは木星以上です。赤く妖しく輝く姿は、昔なら、世が乱れる予兆として不安がられることでしょう。(ん?世の方が先に乱れている?)

         大きさは、視直径で、衝(8月31日)のときに25秒1。
         これはさすがに月の15分32秒にはかないません。

         参考までに、他の

吾輩はリファレンスである。名前はまだ無い -- perlの中の人

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