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静岡市が「津波浸水想定区域」の看板を撤去、不安や風評被害に繋がるとして」記事へのコメント

  • こういう看板って、住民の訴えで撤去していいものではないと思う。
    被害にあう可能性が高いから、普段から災害に対する準備や情報収集に努めるように
    住民に知らせるためのものなんだから。

    住む人が減ったり、家賃が下がるのも仕方がないよね。
    その事実を隠して被害が出た時に、撤去を希望した人たちが責任を取ってくれるわけでもなし。

    どういう申請があったのかわからないけど、
    自治体側がそれを受理してはいけないと思う。

    • by Anonymous Coward

      住民の訴えで撤去していいと思いますよ。
      今問題なのは、災害の可能性のある地域に住むかどうかではなく、看板を立てるかどうかです。

      看板を立てるかどうかに関わりなく、ハザードマップは公開されています。
      最近は、年1回ぐらいのペースで、自治体が各家庭にハザードナップの印刷物とか、避難所が書かれた地図を配ったりもしています。
      新しくこの地に住もうとする人だって、ハザードマップは簡単に確認することができます。
      そのうえで立て看板まで必要なのかどうか、そこが問題。

      • by Anonymous Coward

        道路を一時的に通るだけでも事前にハザードマップ確認しなければならんとは窮屈な世の中になったものだ

        • by Anonymous Coward

          将来的には、カーナビとかスマホのナビおよび地図に情報を掲示したり、ルート検索で危険度(と状況)に応じたルートを選択する機能なども実現しそうですね。

ハッカーとクラッカーの違い。大してないと思います -- あるアレゲ

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