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どこへ飛ばされるかわからないから使いたくなかったのですが、サービス終了でブログとかにはったリンクもみんな使えなくなるってことでやっぱり使いたくないなぁ。
youtube は、たぶん youtube がある間は継続しそうだから、使ってもいいけど、クラックされて変なところに誘導されるかもとビクビクするというのは依然として継続かな。
短縮 URL の飛ばされ先を事前にしる方法ってあるのでしょうか。それと、マネタイズというか、短縮 URL を一般提供してどういう利益があったのか想像つきません。
当初はtwitterみたいな文字数制限が厳しい環境向けだったと思うけど、フィッシングサイトも流行り始めた時期なこともあって、飛び先のURL(特にドメイン部分)くらいはITリテラシーの一環として確認しろみたいな風潮も出てきて敬遠する人(andうぜーと思う人)も多かった。
ただ、URLが一定の価値を持つ時代において、URLを無効化するという結末は最後まで筋が悪いサービスだなぁ・・・と・・・・# URLの価値が理解できてなかった国税庁がやらかしたばかりだけど。
Twitter で必要だとかいうのは、Twitter の実装がヘボいという問題以外の何者でもないわけでして、あれは本来の短縮 URL の利便性を何一つ生かしていないんです。
一方で、紙の配布資料を渡す際に長ったらしい URL 書いても入力が辛いわけです。他の人のコメントにもあるけど QR はあくまでも QR コードリーダーありきなので、スマホには悪くないけど PC には使い辛いんですね。
そして goo.gl だと末尾に + 付ければアクセス統計も取れるし、分かって使う分にはあれはほぼ無害だし極めて利便性の高いサービスだったわけです。特に紙においては。
bit.ly や ow.ly みたいにネームバリューが通ってないところじゃなくてGoogle というビッグネームが提供している汎用短縮 URL サービスという所も他にはない大きな魅力だったんですけど、Google 先生はサービスの切り捨てには本当容赦無い。出来ることなら今からでも撤回して欲しい、本当に。
国税庁の web で URL の永続性が絶たれたというダサい事件が話題の昨今ですが、Google 先生までもが URL の永続性についてこんなにも無頓着であったとは、残念でなりません。DOI [doi.org] が手軽に使えれば理想なんだけど、あれは一般に開放してないので悲しいです。
短縮URL全般の話としてリンク先の確認のために、長いスクリプト書いてる人もいますが wget 使うのが簡単です。wget https://bit.ly/19BiSHW -qSO/dev/null|&grep "^ *Location:"
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コンピュータは旧約聖書の神に似ている、規則は多く、慈悲は無い -- Joseph Campbell
短縮 URL 使う気にならない (スコア:0)
どこへ飛ばされるかわからないから使いたくなかったのですが、サービス終了でブログとかにはったリンクもみんな使えなくなるってことでやっぱり使いたくないなぁ。
youtube は、たぶん youtube がある間は継続しそうだから、使ってもいいけど、クラックされて変なところに誘導されるかもとビクビクするというのは依然として継続かな。
短縮 URL の飛ばされ先を事前にしる方法ってあるのでしょうか。
それと、マネタイズというか、短縮 URL を一般提供してどういう利益があったのか想像つきません。
もともと筋が悪いサービスだったと思う (スコア:0)
当初はtwitterみたいな文字数制限が厳しい環境向けだったと思うけど、フィッシングサイトも流行り始めた時期なこともあって、
飛び先のURL(特にドメイン部分)くらいはITリテラシーの一環として確認しろみたいな風潮も出てきて敬遠する人(andうぜーと思う人)も多かった。
ただ、URLが一定の価値を持つ時代において、URLを無効化するという結末は最後まで筋が悪いサービスだなぁ・・・と・・・・
# URLの価値が理解できてなかった国税庁がやらかしたばかりだけど。
あれは機械可読でない状況にこそ威力を発揮するサービスでして (スコア:2)
Twitter で必要だとかいうのは、
Twitter の実装がヘボいという問題以外の何者でもないわけでして、
あれは本来の短縮 URL の利便性を何一つ生かしていないんです。
一方で、紙の配布資料を渡す際に長ったらしい URL 書いても入力が辛いわけです。
他の人のコメントにもあるけど QR はあくまでも QR コードリーダーありきなので、
スマホには悪くないけど PC には使い辛いんですね。
そして goo.gl だと末尾に + 付ければアクセス統計も取れるし、
分かって使う分にはあれはほぼ無害だし
極めて利便性の高いサービスだったわけです。
特に紙においては。
bit.ly や ow.ly みたいにネームバリューが通ってないところじゃなくて
Google というビッグネームが提供している汎用短縮 URL サービスという所も
他にはない大きな魅力だったんですけど、
Google 先生はサービスの切り捨てには本当容赦無い。
出来ることなら今からでも撤回して欲しい、本当に。
国税庁の web で URL の永続性が絶たれたというダサい事件が話題の昨今ですが、
Google 先生までもが URL の永続性についてこんなにも無頓着であったとは、残念でなりません。
DOI [doi.org] が手軽に使えれば理想なんだけど、あれは一般に開放してないので悲しいです。
短縮URL全般の話としてリンク先の確認のために、
長いスクリプト書いてる人もいますが wget 使うのが簡単です。
wget https://bit.ly/19BiSHW -qSO/dev/null|&grep "^ *Location:"
uxi