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火星探査機「のぞみ」の危機」記事へのコメント

  • >H2で打ち上げるほうがハイリスク

    ってこともなかったと思うけど、H-IIはNASDAで
    M-VはISASなのよねー。ってことで。

    それより、読売の記事の下のほう、

    今月は欧州宇宙機関(ESA)や米航空宇宙局(NA

    --
    May the source be with you... always.
    • >ってこともなかったと思うけど

      でも、
      ・1998年2月21日 H-II・5F
       →2段目エンジンの燃焼ガス漏洩で衛星の所定軌道投入に失敗
      ・1998年7月4日
       →「のぞみ」打上げ
      ・1999年11月15日 H-II・8F
       →1段目エンジン停止で小笠原近海に落下

      という時系列ですから、H-II
      • by Anonymous Coward

        まあ、コメンテイターの名前をみてどうせそんな程度だろと思いましたけど。

        この人のNASA航空機の驚異 [amazon.co.jp]って本だったか、NASA の独自技術としてスーパープレッシャー気球てのが挙げられてるんだけど、これって

        • この宇宙工学アナリストの中冨氏、以前もピントはずれな発言を繰り返しています。

          H-II8号機の打ち上げ失敗の際は「今回の失敗で日本の宇宙ビジネスは全部チャラ、最初からやり直しだ」と発言。(とあるニュース番組にてコメント)

          スペースシャトル・コロンビア号の空中分解事故では「シャトルのコンピュータなどにハッキング(原文ママ)された可能性もある」と発言。
          毎日新聞 [mainichi.co.jp]・
          • アナラーなんてそんなもんでしょ。
            自分がその分野でまともな事ができないから、他の仕事にケチをつけることしかできない。
            中冨は特にひどいけどな!

私は悩みをリストアップし始めたが、そのあまりの長さにいやけがさし、何も考えないことにした。-- Robert C. Pike

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