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目玉の数さえ十分あれば、どんなバグも深刻ではない -- Eric Raymond
学校教育への期待(公立学校での) (スコア:2)
学習のモチベーションを学校の外でいかに維持するか、というのが課題になってくるんですね。
何事も興味のあるうちに、とは思います。
まずは「親が一緒に学ぶ」という姿を見せていくことからと思っています。
#もう一度(というか何度でも)勉強しよう。
Re:学校教育への期待(公立学校での) (スコア:2)
「元の能力は高めだけど,締め切りに追われないとがんばれないタイプ」
なのですが,そういった生徒へのケアが薄めだったところに,働き方改革でとどめが来た印象。
別に教師が採点しなくても,マークシートとかやりようがあるんですけどねえ。
こういうタイプは,親だけがんばっても,学校が緩いと緩みがちになるんで。本人が悪いと言えば本人が悪いんですが。
今の時点でも芸大の入試課題がこなせる位にはデッサンの手は早いので,
まあそっちの才能でどうにでもなるかもだけど,
まだ高1だし,何とかなるから教えてあげないとねえ。
次男さんは,教師的に見ててのかからない程度のADHDですので,放置されると非常にヤバい。