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多数の不当な懲戒請求を受けた弁護士ら、請求者に対し損賠賠償請求へ」記事へのコメント

  • 行為で,犯罪被害者および関係者を保護すべき弁護士としては許されざる行いである。
    とでも,書けばよかったのでしょうか。
    犯罪行為と書くのは,さすがにまずいです。

    • そもそも件の佐々木弁護士は朝鮮学校の裁判とは無関係なのでは

      親コメント
      • 指示の表明もないとすると,話にならないと思いますが,Fake記事を書いた方を訴えるべきでしょう。
        週刊誌を信じて何か言って,それが名誉棄損だったら,言った人を名誉棄損で訴えるのと同じです。
        週刊誌を訴えるべきです。

        親コメント
        • by Anonymous Coward

          両方を訴える権利があるよね?
          何でどちらか選択しなければならないの?

        • by Anonymous Coward

          週刊誌を信じて何か言うときは、自分の発言に責任を持たなくて良いと思っているわけ?

        • by Anonymous Coward

          「損害賠償の請求相手」は「損害を与えた者」だよ。
          それ以上でもそれ以下でも無い。
          単なる被害者救済の手段で、犯罪者を懲らしめるモノでは無いってのが前提ですから。

          どうしてもってのなら扇動された人が自分で告訴して責任の分担を訴えれば良いじゃないか。
          そういう裁判だって有るのだから。

    • by Anonymous Coward

      そんなことで懲戒請求とか、犯罪者の弁護人はどうすんだ。

    • by Anonymous Coward

      「弁護士が『犯罪被害者および関係者を保護すべき』」って認識は,独りよがり(あるいは,一部のコミュニティだけで共有されている「常識」)にすぎないよ.

      懲戒請求は,弁護士や事務所が依頼人の利益に反した,もしくは利益相反の状態を認識しながら契約を続けているってあたりを想定しているわけだから,そういう「独りよがりや常識」で請求できると思うこと自体が(少なくとも法曹界では)理解されない.

    • 弁護士の行為は訴訟相手からすると常に相手の神経を逆なでするのが当たり前なものだ。
      だからそんなものでは懲戒の名目は全くならない。

      国選弁護人として犯罪者の弁護をするとそれを名目に懲戒申請が通ると思って居るのか?
      実際は逆で担当弁護人なのにちゃんと弁護をしない方が懲戒の名目になるのだが。

      法的手段の内容を知らないならみだりに法的手段を取るべきではない。
      どうしてもってのならちゃんと説明できる弁護士にでも相談して行わないといけない。

      今からでも遅く無いから、弁護士に相談しに行く事をお薦めする。

アレゲはアレゲを呼ぶ -- ある傍観者

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