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一部が一致していなかったDNA鑑定結果、「突然変異」が理由として認められる」記事へのコメント

  • あとの1箇所は突然変異です!で通る前例ができたのかな?
    それとも突然変異になったという根拠があるのだろうか?

    • 俺も突然変異ってそんなに頻繁に起こるの? と思ったが
      #3409045 [srad.jp] によると「生殖細胞」ってのがキモで
      > このように乗換えの仕組みによって、有性生殖の際に、単なる染色体の混ぜ合わせだけではなく、同一染色体の内部にも遺伝的多様性が生まれることになる。
      のは普通らしい

      まあ14/15 くらい両親どちらにも似てないとこがある、と言われるとそんなもんかとも思う(実確率は専門家に任せるが)

      なのでDNA全般、例えば唾液等で突然変異が通る前例にはならないと思う

      • by Anonymous Coward on 2018年05月16日 13時43分 (#3409152)

        とはいえ、ガンなんてまさに通常の細胞の突然変異だからね。
        放射線やら宇宙線なんかでDNA損壊を受ければ突然変異な訳で。

        人体もちゃんと対応してて免疫機構には染色体異常を起こした細胞の排除する機能もあるし、
        DNA自体にも自己修復機能あるし、維持すらできなくなった細胞は死滅して代謝されるし。

        だから免疫機構のフィルタリングがあるから生殖細胞よりは各段に少ないと思うけど、ないわけではないんじゃないかな。
        そもそもDNA鑑定ってもの自体、誰がどの機材使ってどんな手法でも100%同じ結果が出る
        なんて精度のものなのだろうか。
        DNA鑑定って言っても目的に応じていろいろあると思うけど、本人確認だけならほぼ100%と見なして良いのかな?

        # 脅威の小宇宙 人体 をみんなで観よう!

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