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スマートキー車でエンジン停止忘れによる一酸化炭素中毒が起こるリスク」記事へのコメント

  • そういう車はエンジンがかかっていると乗ってて気づかないぐらい静かなの?
    だとするとフィードバックが無くて怖いね。

    • by Anonymous Coward on 2018年05月17日 8時27分 (#3409699)

      記事ではスマートキーが原因となっているけど、本当の原因はアイドリングストップな気がする。
      アイドリングストップ中でも電圧が下がってくるとエンジンが再始動するから、切り忘れて長時間停車しているとエンジンが停止している状態から再始動する場合がある。

      スマートキーでもエンジンを停止するのは車側に付いてるボタンを押す必要があるんだから、普通のキーと操作がそう変わるもんじゃないしね。

      親コメント
      • あぁなるほど。
        アイドリングストップでエンジンが自動停止しただけなのを、自分で「切った」つもりになってしまったのか。
        従来のキー型ならキーを抜く操作があるから実際にそこで切れるが、キーレスの場合その操作がないから勘違いしたまま。
        で、寝ちゃって、エンジンが再始動した時には気付けず、一酸化炭素が回ってくるわけか。

        親コメント
        • by Anonymous Coward

          そういうケースもあるのかもしれませんが、今回の話は違うようです。
          ドライバーがエンジンをかけたまま車をガレージ内に放置して、一酸化炭素が充満、という状況。
          なので、ドライバーは車を離れています。
          車外に出るとエンジン音が聞こえない車というのは少なくなさそう。
          エンジン切った後冷却ファンがしばらく回るタイプのものは、ファンの音と勘違いすることもあるかもしれない。

      • by Anonymous Coward on 2018年05月17日 14時07分 (#3409929)

        アメリカでは、シャッターもあったりするガレージが多く、
        駐車した状態でエンジンが掛かっていて住宅内にまで一酸化炭素が入り込むそうです。
        #きっとアメリカに住んでいれば、わざわざ書かなくても分かるんだろう。
        #ソース無くてすまぬ。

        なので、この件に関してはやはりスマートキー(エンジンONかわかりにくい)と車の静音性の問題でしょう。
        通常の鍵なら差しっぱなしで判別できるし、アイドリングストップしてなくても静かで気付かないケースがある、
        といったことから、主原因はスマートキーの問題でしょう。
        (アイドリングストップって静音性の程度問題)

        日本でも同じような事例が0とは考えにくいけど、密閉式のガレージが少ないとか、
        住宅の気密性も良くないものが多い、とかの理由で問題視されていないだけだと思う。

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        • by Anonymous Coward

          確かに多いかも。
          あと、リモコンで車内から開閉可能でバイザーとかに挟んであったり。

          エンジンONではスマートキーでドアロックはかからないのでシャッター付きガレージだとドアロックしないみたいな運用なんですかね。

最初のバージョンは常に打ち捨てられる。

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