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毎年真夏に長距離サイクリングしていた10代の頃。
淡路島の南の方に行くと、雨上がりに人は全然居なくて溜池ばかり有る曲がりくねった山道の下りで、道を曲がると道路一面に池から上がってきたらしい小さいカエル達。うがーと絶叫しながら兎に角こけないようにだけを念じつつ駆け抜けた青春。
別の年に、同じく淡路島で、夜中に島のど真ん中を横断していた時。田んぼの真中の道で、飛んでる虫がものすごく多くて顔面叩かれまくり、何匹か食べてたし、カナブンが額に当たると脳震盪起こしそうなくらいの衝撃あった。
というトラウマ的な想い出を封印していたはずなのに、うっすら思い出した・・・
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あと、僕は馬鹿なことをするのは嫌いですよ (わざとやるとき以外は)。-- Larry Wall
とおいおもひで (スコア:1)
毎年真夏に長距離サイクリングしていた10代の頃。
淡路島の南の方に行くと、雨上がりに人は全然居なくて溜池ばかり有る曲がりくねった山道の下りで、道を曲がると道路一面に池から上がってきたらしい小さいカエル達。
うがーと絶叫しながら兎に角こけないようにだけを念じつつ駆け抜けた青春。
別の年に、同じく淡路島で、夜中に島のど真ん中を横断していた時。
田んぼの真中の道で、飛んでる虫がものすごく多くて顔面叩かれまくり、何匹か食べてたし、カナブンが額に当たると脳震盪起こしそうなくらいの衝撃あった。
というトラウマ的な想い出を封印していたはずなのに、うっすら思い出した・・・