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Web広告の表示手法を現実世界に当てはめるとうざい」記事へのコメント

  • なんだろWeb広告全体が加減分からず無茶してるみたいな話にするの?
    全体を捲き込んで自身の罪薄めようとする一部のバカの自己弁護?

    • by Anonymous Coward

      まさに五十歩百歩。

      うざくない広告は全く知覚出来ない広告だけだよ。
      そんなものは存在しない。

      • by Anonymous Coward

        見えるけど節度ある広告より、こういう嫌儲の原理主義者のコメントのほうが、遥かにうざい件について。

        • by Anonymous Coward

          記憶に残るけど邪魔にならない広告って確かに存在するよね
          まあそれ以上に鬱陶しいクソ広告であふれてるから一律カットするけど

          ネットでの広告商売を続けるならGoogleが試みているように業界内で一定のガイドラインを作った方が良いと思う

          • by Anonymous Coward

            >>記憶に残るけど邪魔にならない広告
            そんなもの私は見たことないな。
            たとえば何?

            • by Anonymous Coward

              別ACです。
              コマーシャルフィルムじゃないけれど、銭湯の風呂桶のケロリンの広告とか、ブリキ看板のオロナミンCとか金鳥蚊取り線香とか、若い人だと自分の目で見た記憶じゃないかも知れないけれど。

              • by Anonymous Coward on 2018年05月31日 11時30分 (#3417256)

                本質的には百歩じゃなくて五十歩だってだけに思える。

                対象の商品が既に過去のものだし(今でも細々と売ってるのかもしれないけどほとんど見ない)
                風呂桶や看板に骨董品的価値がついているからうざさが軽減されている部分はあるかもしれないけれど、
                それが作られた時代に自分がそれを見たらただうざいとしか思わないでしょう。

                親コメント

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