アカウント名:
パスワード:
わたしが読了文庫ライトノベルや入手ライトノベル文庫作品を日記に逐一記載してた頃より前くらいの作品ですね。もっと古いものだと、TVアニメ化した『我が家のお稲荷さま』とか。
その当時は「読もう!/なろう!」出自作品が増えた今に比べて抑制がほどほど効いていた(※あくまで個人の感想です)、そういう余韻を味わうというか次巻が出るとしたらどういう方向なのかが読めない期待がもうちょっと大きかったかな。マニエリスムというかテンプレ化の影響大というか。でもその反面ライトなケモミミ作品は今より希少だった。
そもそも例示作品登場の2010年前後は用語「ケモミミ」自体が未整備だったのでは?獣耳とか犬耳猫耳兎耳云々と。兎耳はウサミミ呼びあったか。個人的には「読もう!/なろう!」で最初に目にしてから3~5年くらい。
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
犯人は巨人ファンでA型で眼鏡をかけている -- あるハッカー
ほどよく楽しめる娯楽作品名がなつかしい (スコア:1)
わたしが読了文庫ライトノベルや入手ライトノベル文庫作品を日記に逐一
記載してた頃より前くらいの作品ですね。
もっと古いものだと、TVアニメ化した『我が家のお稲荷さま』とか。
その当時は「読もう!/なろう!」出自作品が増えた今に比べて抑制がほどほど
効いていた(※あくまで個人の感想です)、そういう余韻を味わうというか
次巻が出るとしたらどういう方向なのかが読めない期待がもうちょっと
大きかったかな。マニエリスムというかテンプレ化の影響大というか。
でもその反面ライトなケモミミ作品は今より希少だった。
そもそも例示作品登場の2010年前後は用語「ケモミミ」自体が未整備
だったのでは?獣耳とか犬耳猫耳兎耳云々と。兎耳はウサミミ呼びあったか。
個人的には「読もう!/なろう!」で最初に目にしてから3~5年くらい。