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ヤマハのユニットバスの補修部品が2018年6月末で供給終了 / マツダがユーノスロードスターの補修部品を再生産」記事へのコメント

  • 普通工業製品なんだから、基本的なところは互換性をもたせて機能や性能やデザインで勝負と思うんだけど、ねじやら配管の径からというレベルで互換性を徹底的に排除してた。レバー式水栓の上げて出水派と下げて出水派が分かれてて、震災以降、上げて出水に収束したという話は有名だけど、仕様のばらばらさ加減はほんとに半端じゃなかった。
    ひとつの囲い込み政策だったんだけど、市場の縮小で事業がもたなくなって撤退とか廃業とかが普通になってくると、壊れた小さな部品の交換ができずに、全交換を余儀なくされて、とたんにエンドユーザが困ったことに。
    最近は多少ましになってきたのかな。

    • パネルより下の配管系はほとんど共通化されてるんじゃないの。レバー水栓の上げ下げ戦争はともかく、内部のパッキンとかは標準品使うでしょ。
      てか、販売終了後10~15年で保守終了ってのはごく普通の話であって、わざわざあげつらう意味が分からないんだけど。
      日記主さんは、初代ロドスタレストアのおバカさ(誉めてる)との比較として、普通の扱いを身近なところから引いただけだし。

      そういやヤマハ(バイクの方)が、YA-1のレストア用にゴム系パーツ作り直して再販したことあったよなぁ。

      親コメント

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