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Microsoft、10インチ画面で399ドルのSurface Goを発表、ただし日本では6万4,800円から」記事へのコメント

  • > なお、日本での販売価格は一般向けが6万4800円から(教育向けは4万7800円から、企業向けは5万2800円から)
    > と高めに設定されており、落胆する声も少なくない(ASCII.jp)。価格上昇の理由の1つには、
    > 日本版にはOffice Home & Business 2016がプリインストールされていることがあるようだ。

    Windows Phoneを日本のメーカーが作るのを邪魔した [nikkeibp.co.jp]り、
    アメリカ本国のほうで売られている製品を売ろうとしなかったり、構成を変えて高い値段で売ったりと
    もう「悪の秘密結社」に見えてしょうがない。

    • by Anonymous Coward

      邪魔したと言うかその販売プランの数ではサポート体制敷けないって話でしょ
      なんもおかしくないじゃん

      • by Anonymous Coward

        じゃあ自分のところで作っているから、メーカーに対するサポートなど必要ないLumiaさえ売らなかったのはなぜ?

        • by Anonymous Coward

          国内でサポート窓口を維持できるほど売れると判断しなかったからでしょ
          別に何もおかしくないし売れないけど売れって言うの?

          • by Anonymous Coward

            あのな、記事をよく読もうな。
            その記事でサポートって言っているのは、スマートフォンを買うユーザーに対するサポートじゃなくて、
            OSを使うのにライセンス料を払うメーカーに対するサポートだよ。
            だから、Lumiaを売る場合はそのコストはゼロだ。

            • by Anonymous Coward on 2018年07月13日 2時32分 (#3442461)

              OSのライセンスを売る部門にとって、OSのライセンス料を払うメーカは顧客。
              Lumia等の一般消費者向けに製品を売る部門にとっては、一般消費者が顧客。
              つまり、マイクロソフトにとってはどちらも顧客であり、どちらに対してもサポート等のコストは発生する。
              単純な話では?

              親コメント

ハッカーとクラッカーの違い。大してないと思います -- あるアレゲ

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