パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

NTT、IPv6網を構築」記事へのコメント

  • IPv4,IPv6ってネットワーク上で共存可能ですよね。
    地域IP網を増強するなどせずに別にネットワークを作るというところに
    なにか別の理由をかんぐっちゃいけませんかね。
    • IPv6についてはここが参考になるかも
      新山祐介氏の解説 [unixuser.org]
      • うーん。
        そこの説明だと、「駅」ってのが利用者(もしくは利用先のサーバ)のところにあるルータもしくは端末だってのはわかる。
        で、線路とかポイントはどこまで共有可能なの?
        その前に、何が線路にあたるもの
        • この記事への意見は以前の記事 [srad.jp]
          米国防総省、「5年以内にIPv6へ移行」と発表の中で少し語られていますので、読むと良いかもしれません。
          価格面は機器更新と共に相殺されるので、高いって言うほど高くならないだろうって感じの応答だったので今回とは話が違うでしょうが...

          IPv4とIPv6を混在させないのは、運用面および既存サービスへの影響を考慮してのことでしょう
          IPv6ネットワークを商業で運用しているIPv4ネットワークで運用するのは障害時の切り分けを複雑にしますし
          IPv6の影響をくらって商業運用しているネットワークが障害となるような事があったら目もあてられません

人生unstable -- あるハッカー

処理中...