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鰻蒲焼考」記事へのコメント

  • by miyuri (33181) on 2018年07月18日 15時15分 (#3444839) 日記

    ハンナマで食べるのはレアな事例かもしらない。

    • by shibuya (17159) on 2018年07月18日 15時24分 (#3444845) 日記

      コメントありがとうございます。

      キーワード検索の上位ヒット結果は実写作品の二次創作云々という
      想定していない記述だったのでわたしにはなんのことやらさっぱり。

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    • by Anonymous Coward

      うなぎって、体内に毒を持っているので、
      焼いたり蒸したりして、無毒化しないとやばいかと

      • by Anonymous Coward on 2018年07月18日 17時04分 (#3444933)

        ウナギ類の血液の毒性は60℃ 5分間の加熱で完全に失われるそうですし、推定致死量が体重60kgの人でウナギの新鮮な血液で1リットルということで、過去「半生」で十回程度食べた時には、いずれも大丈夫だったのだと思います。調理中に多少とも血液は抜けるでしょうし半生なら多少とも加熱されている訳ですし。

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        • by shibuya (17159) on 2018年07月18日 17時15分 (#3444941) 日記

          コメントありがとうございます。

          肝までお吸い物に使う魚類なのに血の毒性に注意というのが新鮮な驚きでした。
          というか天然物のウナギが手に入って自分で捌く…みたいな環境でなかったので
          いつつかうことになるかわからない豆知識、程度に受け止めています。

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        • ウナギの生の血液が毒を持っていて目や口や傷口に入ると炎症を起して大変だというのは、ウナギ調理人の間では有名な話だそうですので、生の刺身でなく半生だったのではないかとも思われます。

          • コメントありがとうございます。

            もっぱら食べる側の立場のわが半生、というわけで
            捌く側の人にとって大事な注意事項などまったく無知だったのでした。

            つまり、巨大ウナギと水中で死闘を繰り広げる冒険者パーティにとってみれば
            勝利してもただでは済まないという「なろう/読もう!」小ねた?

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          • by Anonymous Coward

            ミスター味っ子読んでた人にも。

      • by shibuya (17159) on 2018年07月18日 17時12分 (#3444938) 日記

        コメントありがとうございます。

        十分な加熱調理を怠らないようにという戒める格言だったのですね。
        了解しました。

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      • by Anonymous Coward on 2018年07月18日 22時39分 (#3445135)

        よく洗うと刺身でも食べられます

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        • by shibuya (17159) on 2018年07月18日 23時28分 (#3445153) 日記

          コメントありがとうございます。

          豆知識として頭の片隅にとどめておきますけど
          釣りたての新鮮なサンマの刺身とかそっちの方がわたしにはずっとずっと魅力的。

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