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ハザードマップによると、自宅の浸水した場合に想定される水深は」記事へのコメント

  • by aruefu (34582) on 2018年07月19日 13時54分 (#3445489) 日記
    長崎市内ですが1982年7月23日の長崎大水害でもまったく冠水被害がない高台なのでソッチの問題はないです。

    今年7月6日に大雨の特別警報が出たときに17時で会社は全面閉鎖と追い出されたとき、自宅近くで見慣れない作業服のかたとすれ違いました。こんな時のこんな時間に何だろうかと思ってたら、市役所かその委託先の巡回だろうとわかりました。

    昔の長崎大水害の時に、自宅地域は無事だったものの谷を隔てた反対側(とはいえ歩いて10分もかからない場所)とか3kmくらい上のエリアとかでは大規模な崖崩れなどで死者が出た地域でもあるのでそちらの方で警戒したほうがよい地域ではあります。

    (そうでなくても今年7月6日・7日は人身被害はなかったものの崖崩れが災害等の速報のメールが入った分だけでも十数カ所で起こっていました。)

アレゲはアレゲを呼ぶ -- ある傍観者

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