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192.168.0.1は、私が使っている IPアドレスですので勝手に使わないでください --- ある通りすがり
ちゃんと批判しておこう (スコア:4, 興味深い)
引きこもり少年の半数以上がネットゲームをしていた
ということだけ。さらに、付随した小さな事実として「腱鞘炎になったやつがいる」「中にはかなりハマっているヤツもいる」ということ。
これが引きこもっていない大人や他の学生と比べてどれくらい差のあることなのか、ということについては数字を出しての比較がなく、あくまで「印象」のお話だけで一切述べられていない。にも関わらず、結論は
引きこもり少年少女はネットゲームにはまる
ネットゲームにはまると社会復帰が困難になる
Re:ちゃんと批判しておこう (スコア:0)
>そして、ネットゲームをするのは、それが一番安い時間潰しだからだ。
なんで時間が有り余っているのに、
勉強とかしないでわざわざ「暇つぶし」に走るんですかね
そのあたりの理屈を個人的には知りたいです
「それくらいの分別と遠慮」とやらがあるのだとすれば
ちょっとくらい自室で勉強くらいして親を安心させてあげても良いのでは?(ポーズだけでも)
などと私などは思ってしまうのですが
もちろん
>学校に通うようになればその少年(少女)は、「問題なし」
とは私も思いませんがね
あと
>「引きこもりは(親にも理解不能な)病気」として片付けてしまう。
そういうのは自業自得な面もあるんじゃないですか?
引きこもっている当人が、(おそらく)周囲の人とあまりコミュニケーションしないわけですから
世間が「理解不能」とレッテルを貼るのもわかりますし
某先生のような怪しげな理論がまかり通るのもそのあたりに原因があるはずです
やっぱり「傷つく」のが嫌ならば周囲の人と向かわないと駄目なんですよ
当人が「引きこもる」ことの正当性をきちんと理論立てて説明しないと
「十把ひとからげ」に出来ない問題ならばなおさらです
Re:ちゃんと批判しておこう (スコア:0)
>勉強とかしないでわざわざ「暇つぶし」に走るんですかね
現実から逃避するために引きこもっている人が、別の現実である
勉強に自ら立ち向かおうとする気があるとは思えません。