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NTT、IPv6網を構築」記事へのコメント

  • IPv4,IPv6ってネットワーク上で共存可能ですよね。
    地域IP網を増強するなどせずに別にネットワークを作るというところに
    なにか別の理由をかんぐっちゃいけませんかね。
    • IPv6についてはここが参考になるかも
      新山祐介氏の解説 [unixuser.org]
      • うーん。
        そこの説明だと、「駅」ってのが利用者(もしくは利用先のサーバ)のところにあるルータもしくは端末だってのはわかる。
        で、線路とかポイントはどこまで共有可能なの?
        その前に、何が線路にあたるもの
        • by deki (5563) on 2003年06月25日 11時08分 (#345121)
          http://www.iijmio.jp/guide/ipv6/
          ここのサービス仕様の図を見てください。
          この図の
          IPv6トンネルルータが「地上駅と地下鉄駅が同じ位置にある駅」
          IPv6トンネルルータから先、オレンジの■が行き交う部分が地下鉄。
          トンネル設定に寄る接続の部分、緑とオレンジの■が行き交う部分が地上線。
          ルータが地上駅ですよね。

          『「地上駅と地下鉄駅が同じ位置にあるときは、途中でその駅を通って地上会社の路線を使ってもよい」というふうに決めました

          この表現が非常に判り辛いかと。

          IPv6のパケットをデータとしてIPv4のヘッダを着けIPv4上で送るだけなんだけど。
          相手がトンネルルータじゃないと判別できないんだよね。
          中身がIPv6パケットだから。

          #知識が生半可。間違い等あると思います。
          #ツッコミもよろしくお願いします。
          親コメント

UNIXはシンプルである。必要なのはそのシンプルさを理解する素質だけである -- Dennis Ritchie

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