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ひなん」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    平時に定期的に練習しておく以外ないと思う。

    以下 頭でわかっているつもりでさてどうなる、ネタ。

    消火器・・・引いて向けて握る、これはできそう、ただし夢中になって逃げ遅れるかも。
    救助袋・・・小学校の頃さんざんやったな、今もあるのかな。
    AED・・・いくら音声で説明されてもたぶんできない。
    人工呼吸・・・真似事はできそうだが効果があるか不明。
    航空機から避難・・・ライフジャケット即座に膨らましそう。
    銃声・・・そもそもそれが銃声だと気づかない。
    通り魔・・・固まると思う。

    爆音がしたらなんの躊躇もなくその場に伏せられる、という戦時中の人の話を
    なにかで読んだけど、おれ絶対伏せる場所を選ぶな・・・。

    • by Anonymous Coward
      関東以外がどうなっているかを存じませんが、神奈川・東京・埼玉に住んだ経験では九月一日が関東大震災と絡めて、いろいろ訓練イベントを催してますね。
      非難にかかる時間とか、そういうシミュレーションができると思います。
      こういうのに参加しなくて、避難勧告にも耳を貸さないなら、想像できなくて避難しないなら、あきらめたほうがいいんじゃないでしょうか。
      コストばかりかかって効率悪いように思います。
      • by miyuri (33181) on 2018年08月26日 12時36分 (#3468746) 日記

        避難勧告にも耳を貸さないなら

        被災者310人に対して「最初に避難するきっかけとなったのは何か」と尋ねたところ、周囲で浸水や川の氾濫、土砂災害が発生するなど、「周辺の環境の悪化」と回答した人が33.5%と最も多かったのです。

        避難勧告を行っても、住民に論理的に到達していないケースなんじゃないっすかねえほじほじ感。
        効果音が何を意味しているのか知らないし、ヒトの声を聞き取るのは困難、外を見て危険な状況になってから、ようやく避難...と。

        親コメント

犯人はmoriwaka -- Anonymous Coward

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