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無毒、無害、無菌、無反応で、食べても目に入れても大丈夫。そして単価は激安(容器のほうが高い)なので、薬局でも売りたがらない。
昔は「火傷には馬の油を塗る」だったけど、工業技術が進み、純粋ワセリンが安価に量産されるようになったと。
どこにつけようか迷ったが、湿潤療法のキモはワセリンとか一切使わないことにある。軟膏なんて論外。創傷部に浸出液を保持して治癒を進めるもの。そのため頻繁に洗うものでもない。しかし感染症の恐れもあるので清潔に保つ必要があり、洗浄は頻繁にという矛盾。あと、浸出液出て保持している分には傷口にくっつかない。一般的な絆創膏と言われるものは乾かしてしまうのでダメ。
いや、病院では大きな傷になると、閉鎖した場所にドレーン管入れてるのよ。湿潤療法は閉鎖しているわけじゃない。「グジュグジュでいい」とか全然違う。
湿潤療法について紹介しているサイトでは、そういった記載が全くないのがやばいと思う。。
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人生の大半の問題はスルー力で解決する -- スルー力研究専門家
洗浄し、白色純粋ワセリンを塗る (スコア:0)
無毒、無害、無菌、無反応で、食べても目に入れても大丈夫。
そして単価は激安(容器のほうが高い)なので、薬局でも売りたがらない。
昔は「火傷には馬の油を塗る」だったけど、工業技術が進み、純粋ワセリンが安価に量産されるようになったと。
Re:洗浄し、白色純粋ワセリンを塗る (スコア:0)
どこにつけようか迷ったが、湿潤療法のキモはワセリンとか一切使わないことにある。
軟膏なんて論外。
創傷部に浸出液を保持して治癒を進めるもの。
そのため頻繁に洗うものでもない。しかし感染症の恐れもあるので清潔に保つ必要があり、洗浄は頻繁にという矛盾。
あと、浸出液出て保持している分には傷口にくっつかない。
一般的な絆創膏と言われるものは乾かしてしまうのでダメ。
Re: (スコア:0)
いや、病院では大きな傷になると、閉鎖した場所にドレーン管入れてるのよ。
湿潤療法は閉鎖しているわけじゃない。「グジュグジュでいい」とか全然違う。
湿潤療法について紹介しているサイトでは、そういった記載が全くないのがやばいと思う。。